
1956年に創業し2026年で70周年を迎えます。
地域の皆さまのご愛顧に感謝しながら、
これからのこの町の未来に向けて走り続けていきます。
どうぞご期待ください!
70周年記念ムービー
Coming Soon
About Logo
ロゴマークのご案内

轍(わだち)を刻み、虹を架ける。
このロゴマークには、栃木の地で歩んできた歴史への感謝と、
モビリティの未来を切り拓く決意が込められています。
力強い 7 の文字は、地域に根ざした信頼の礎を表しています
深い緑色の 7 の文字は、栃木の豊かな自然と、お客様への70年間変わることのない誠実さを象徴し、揺るぎない信頼と次世代への適応力を表しています。
虹色の 0 の文字は、多様な幸せをつなぐ輪を表しています
虹の円は、お客様一人ひとりの彩り豊かなカーライフを表しています。また、トヨタの多様なラインナップと地域の人々の笑顔が重なり合って生まれる幸せの輪を象徴し、多角的な視点で社会に貢献する姿勢も表しています。
中央の道と車のイラストは、未来へ続く架け橋を表しています
右上がりに伸びる道は、私たちが歩んできた感謝の道のりであり、これからの100年に向かう「未来への滑走路」です。私たちはその道を走る車のように、常に進化し続けるモビリティ社会の先駆者であることを約束いたします。
大きな車の輪郭は、地域を包み込む安心を表しています
流麗な車のラインは、地域のモビリティ社会を安心で包み込む象徴であり、皆様のそばで走り続けるという約束です。
History
70年の軌跡
栃木トヨペット創立70周年のあゆみをまとめました。
詳細版は、下記をご覧ください。

昭和31年(1956年)
会社設立
ピンチをチャンスに変え、持ち前の挑戦する力で栃木トヨペットは新しい未来へ走り出す。
※本動画はAI技術を活用し、古い写真を動画化したものです。
昭和32年(1957年)
初の小型乗用車「コロナST10」発売


昭和40年(1965年)
創立10周年式典を盛大に挙行 創立10周年旅行

昭和42年(1967年)
小型トラック市場に屋根付きトラックであるデリバリーバン主流の「ハイエース」が誕生

昭和49年(1974年)
栃木トヨペットの新社屋が完成。
※本動画はAI技術を活用し、古い写真を動画化したものです。

昭和51年(1976年)
創立20周年。グリーンキャンペーンをスタート。

昭和51年(1976年)
3代目コロナマークⅡ発売。コロナのイメージを受け継ぎより上級にシフト
※本動画はAI技術を活用し、古い写真を動画化したものです。
昭和56年(1981年)
時代の変化にいち早く対応し、全国のディーラーに先駆けて「日曜営業・水曜定休」をスタート!
ラジオ体操で「全国優良団体」として表彰される


昭和61年(1986年)
創立30周年、本社4階大講堂での30周年記念式典

昭和63年(1988年)
女性のお客様の増加をきっかけに、女性営業スタッフの採用を積極的に進める。


平成元年(1989年)
トヨタ自動車のロゴが一新。「新型マークⅡ」が爆発的ヒット。

平成8年(1996年)
DUO小山がオープン
初めての県内トヨタ販売店5社による合同職域展示会実施

平成9年(1997年)
トヨペットの看板車種となる都市型高級SUV「ハリアー」の誕生。
※本動画はAI技術を活用し、古い写真を動画化したものです。
平成13年(2001年)
創立45周年を記念して「ふれあいコンサートを実施


平成14年(2002年)
県内の自動車ディーラーで初めてISO14001を認証取得。
アルファード誕生!


平成17年(2005年)
レクサス宇都宮南がオープン
新型ラクティス、ベルタ、ラッシュが発売!


平成18年(2006年)
栃木トヨペット創立50周年。
ラクティスの福祉車両10台を記念に栃木県に寄贈
社員旅行で韓国へ

平成28年(2016年)
栃木トヨペット創立60周年。社員旅行で石川県へ。


令和3年(2021年)
不動前店リニューアルオープン。
総合物流センター竣工。
※本動画はAI技術を活用し、写真を動画化したものです。
令和5年(2023年)
金柿常務が社長に就任。全社一丸となり「町いちばんのクルマ屋」を目指す。

令和7年(2025年)
宇都宮岩曽店を宇都宮今泉店へ

